カテゴリ:ガーデン散策( 27 )

本当に今年の横浜は、花で溢れています。

こちらは、5月末頃に行った時の「山下公園」の様子です。
色とりどりの薔薇や宿根草等の草花が満開でした。


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色とりどりの中に、白と紫でまとめられたスッキリしたコーナーが
メリハリを感じさせてくれました。

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港の船を背景に、たくさんの花々とたくさんの見学者。
薔薇や花々を愛でられる幸せな時空・・
薔薇の歴史をたどっていくと、薔薇や花々を愛でられる時は、
幸せな時(時代)ということを知りました。
ですので、こういうシーンを見ると、胸が熱くなります。
きっと何年か後には、横浜、日本の薔薇の歴史の一部となることでしょう・・・

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我が家にとっても「ハチ」と来れた良い思い出の日となりました笑。

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by salonderoses2 | 2017-06-08 15:36 | ガーデン散策

しばらく忙しく動き回っておりましたため
久しぶりの投稿となってしまいましたが、
今年の春の薔薇の一番花も、あっという間に
終わりを迎えました。
なかなかタイムリーにアップ出来ませんでしたが、
振り返ってアップさせて頂きます。

今年、横浜は、緑化運動(フェア)が開催され、
市内の至る所で、その様子を目にすることが出来ました。
特に、山下公園や港の見える丘公園では、バラと宿根草等の
草花との競演が素晴らしく、大変見応えがあり
感動致しました。
私は、NHK文化センター横浜ランドマーク教室「もっと素敵に
バラのある暮らし」のご受講生の皆様と出掛けましたのを始め、
その前の下見、その後の家族との見学等、計3回足を運ばせて
頂きました。

港の見える丘公園「イギリス館」周りのガーデンが
美しいイングリッシュガーデンへと変貌を遂げていました。

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香りの薔薇が集められたコーナーも新しく出来ていました。

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香りの薔薇に包まれて、記念撮影。

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素晴らしいガーデンを見れました幸せを心から感じました。


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by salonderoses2 | 2017-06-08 15:14 | ガーデン散策

オールドローズとつるばらのクラブの全国集会が
草ぶえの丘バラ園(5月27日)、京成バラ園(28日)
にてありました。
私は28日は用事があった為、27日のみ参加致しました。

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御巫由紀さん、大滝正通さんのご講演、そして、
草ぶえの丘バラ園・前原園長さんのバラ園ガイドツアーが
ありました。

美しい光の中、輝くバラたちを見ることが出来、
幸せな午後となりました。

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野村和子先生もいらっしゃいました。

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モダンローズも良いですが、原種やオールドローズの美しさ、
たおやかで優しい雰囲気を改めて感じることが出来ました。



その後、懇親会が「貝殻亭」でありました。

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美味しいお料理を頂きました。

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デザートは、バラを意識して作って下さったそうです。

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野村先生、御巫さんと。
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とにかくバラにお詳しい入谷さんと。

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同じ大学に通っていた茂手木さんと。

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おかげ様で、楽しい一時を過ごさせて頂くことが出来ました。
ご一緒させて頂きました皆様、誠にありがとうございました。


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by salonderoses2 | 2017-05-28 22:59 | ガーデン散策

紅葉を観に~浄真寺

東京、東急大井町線「九品仏」駅にある「浄真寺」へ
今年は、主人と紅葉を観に出かけて参りました。
昨年、ここへ来た時は、私ひとりしか境内におらず、
とても静かな印象でしたが、今年はまるでお正月のような
人気ぶりで、大変驚きました。
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説明書きも至る所に設置され、外国人対応も出来ています。
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仁王門を抜けると、左側に立派な鐘塔も建っています。
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庭園も綺麗に整備され、モミジやイチョウ、ケヤキ等の紅葉を
楽しむことが出来ました。
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まるで、京都の寺院のように広い境内です。
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お参りもさせて頂き、お守りや御朱印(2種類)も頂くことが出来ました。


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by salonderoses2 | 2016-11-24 11:23 | ガーデン散策

今日は午後から川崎生田緑地ばら苑でのボランティアでした。
午前中は雨天でしたが、午後からはすっかり晴天となり、
清々しい空気の中、バラに囲まれて参りました。

降り注いだ雨が、陽射しに当たり蒸気となる時、
バラの芳香と共に拡散していきます。
この天然のアロマの中に身を置くと、身も心も
リフレッシュ出来ます。
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「パスカリ」(HT)
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「ジャスト・ジョーイ」(HT)
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「ラ・ホヤ」(HT)
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「コンデサ・デ・サスタゴ」(HT)
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「ガーデン・オブ・ザ・ローズ」(F)
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川崎生田緑地ばら苑の秋の公開日は、
今月11月6日(日)までです。


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by salonderoses2 | 2016-11-01 20:59 | ガーデン散策

地元川崎生田緑地ばら苑の今年の秋の公開期間は、
10月13日(木)~11月6日(日)、10:00~16:00です。
川崎市とボランティアが協力して、夏の間もバラの世話を続けてきました。
ぜひ、希少種の多い歴史ある「川崎生田緑地ばら苑」へお越し下さいませ。

「ウィリアム・モリス」(Sh)
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春の公開時の様子です。
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「マリア・テレジア」(Sh)
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こちらのばら苑へ来る途中、階段や坂道がありますので、
運動靴でいらっしゃることをおすすめ致します。

ばら苑のふもとには、川崎市・ 藤子・F・不二雄ミュージアム(予約制)もあります。

最寄駅は、小田急線「向ヶ丘遊園」駅です。南口改札より
徒歩約15~20分くらいです。
駅では「ドラエモン」がお出迎えです♪
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ばら苑までの途中、バラの中にパーマンもいます♪
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他にも、藤子・F・不二雄さんのキャラクターたちが、
ミュージアムとばら苑へ導いてくれます♪


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by salonderoses2 | 2016-10-12 23:18 | ガーデン散策

地元にある生田緑地ばら苑
今年の春の開園はすでに終わっておりますが、この春の
入場者数が、7万人を超える最多記録を更新したそうです。
こちらのばら苑は、小高い山の頂に位置していることから
周りを緑で囲まれ、自然の中でバラの花を愛でることが
出来ます。ですが、なんといっても一番の魅力は、
今となっては、希少となった古いアーリーモダンローズの
品種が数多く植えられていることかと存じます。
現在ある他のバラ園は、イングリッシュガーデンブーム以降に
出来たバラ園が多いように思いますが、
こちらの生田緑地ばら苑は、1958年と歴史が古く、
高度経済成長時代の真っ只中で、当時の最も新しい
ハイカラなバラ達が集められ、現在に至っています。
1958年(昭和33年)といえば、今上天皇陛下と
皇后陛下が御婚約された年であり、一万円札が出来た年です。
テレビ放送(白黒)も、スタートしてまだ5年目でしたから、
一部の富裕層の家庭しか普及していない時代でした。
ぜひ、こちらのばら苑にお越しになられた際は、古い時代の
アーリーモダンローズを探してご覧頂きたいと思います。

さて、今回は、前回お約束致しました通り、生田緑地ばら苑の
イングリッシュローズをご紹介させて頂きます。
イングリッシュローズは、イギリスのデビッド・オースチン氏が
作出したブランドローズで、オールドローズの花型に、
四季咲き性や返り咲き性を加えた現代バラです。
系統では、モダンシュラブになります。イングリッシュローズの
第1号は、1961年に発表された「コンスタント・スプライ」
(一季咲き)ですが、イングリッシュローズが、日本に
紹介され始めたのは1990年代頃になります。
イングリッシュガーデンブームやオールドローズブームと共に
イングリッシュローズは、大変人気となりました。

アーリーモダンローズやモダンローズのハイブリットティーローズ、
フロリバンダが中心の生田緑地ばら苑に、イングリッシュローズ
が植栽されたのは、2008年のばら苑50周年の年でした。
前置きが長くなりましたが、生田緑地ばら苑では、まだ新しい
コーナーであるイングリッシュローズのコーナーの品種を
ご紹介させて頂きます。
「リッチフィールドエンジェル」(2006年作出)
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「ジ・インジニアス・ミスターフェアチャイルド」(2003年作出)
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「スキャボロー・フェア」(2003年作出)
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「ウィズリー」(2003年作出)
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「アンヌ・ボレイン」(1999年作出)
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「コンテ・ドゥ・シャンパーニュ」(2001年作出)
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「シャルロット」(1993年作出)
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「ワイルド・イヴ」(2003年作出)
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「クイーン・オブ・スウェーデン」(2004年作出)
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「テス・オブ・ザ・ダーバーヴィルズ」(1998年作出)
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「チョーサー」(1970年作出)
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「チャールズ・ダーウィン」(2001年作出)
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こちらは、ばら苑への階段を上ってきて頂くと、入口近くに
植えられている「ティージング・ジョージア」(1998年作出)
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「ザ・ジェネラス・ガーデナー」(2002年作出)
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他にもまだまだございますが今回は以上です。

それに致しましても、これだけの歴史あるばら苑を
川崎市と協力して、守り続けているボランティアの皆さんには
頭が下がります。
私も微力ながら、お手伝いさせて頂いておりますが、
開花時のバラの花を見る度、皆さんの力が結集した姿だと
毎回感動させて頂いております。



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by salonderoses2 | 2016-06-12 02:20 | ガーデン散策

6月5日(日)、主人と車で、埼玉の花園Sweets Forestへ行ってきました。
こちらは、関越道・花園インターを降りてすぐの所にあります。
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モネの家を模して作られたピンク色の建物の周りには、
色とりどりのバラが植栽され、建物内部には、バームクーヘンや
ケーキ、パンといったスウィーツたちがリーズナブルな
プライスで販売されていました。
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バラは、一番花の終わり頃でしたが、四季咲きのバラが
多く植栽されているように思いました。
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お土産もたくさん購入することが出来ました。

花園スイーツフォレストからは、そう遠くない秩父市の荒川沿岸の
長瀞(ながとろ)千畳敷にも足を伸ばしました。
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我が家から約2時間、こんなに風光明媚な場所に来られるなんて
予想外のドライヴになりました。

そして、帰り道に、川越の「蔵造りの街並み」、「川越大師 喜多院」へも
行ってきました。
江戸時代にタイムスリップしたかのような街並みでした。
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「川越大師 喜多院」は、江戸城から移築された建造物が
現存する貴重な寺院です。
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こちらから入場すると、今は無き江戸城から移築された
建造物(徳川家光誕生の間)や(春日局化粧の間)他を
見学することが出来ます。
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重要文化財の宝庫である「川越大師 喜多院」を後に
帰宅の途につきました。


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by salonderoses2 | 2016-06-07 02:11 | ガーデン散策

諏訪湖湖畔にある「片蔵館」見学後、近くの「くらすわ」にて
ランチを頂きました。こちらは、あの養命酒さんが経営されている
お店だそうです。

そしてその後は、蓼科バラクライングリッシュガーデンへ。
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お天気も良く、美しいガーデンが出迎えてくれました。
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この日は、今年で25周年目を迎えるフラワーフェスティバルの
プレビゥーディで、オープニングセレモニーへ、日英協会の皆様と
出席致しました。
また、国際難民支援会(RIJ)へ、チャリティーを目的にした
チャリティーラッフルにも参加致しました。
男性はジャッケット、女性はwithハットという、ドレスコードが
ありました。
テープカットされるケイ山田さん始め、英国からいらした著名な方々。
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ガーデンでは、バラ「ロザリー・ドライ」(HRg)が満開に咲き、
ダマスクの心地良い香りを堪能することが出来ました。
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ロザリー・ドライは、ハイブリット・ルゴサですので、他のバラより一足早く
咲き始めていましたが、他のバラはこれからが本番、たくさんの蕾を
付けていました。
それに致しましても、関東の我が家では2番花が咲き始めている時期に
こちらでは、一番花がこれから本番を迎えるとは・・やはり、
英国の気候と似ているのですね・・と改めて思いました。
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心安らぐ木陰のベンチ。
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ピオニー
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ガーデンの一角には、今年、初版刊行から150周年を迎える
ルイス・キャロル著の「不思議の国のアリス」を記念して作られた
「不思議の国のアリスコーナー」が造られています。
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ティールームでは、たっぷりのナッツとドライフルーツが詰まった
美味しいケーキをテラス席で頂きました。
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国際難民支援会(RIJ)会長でいらっしゃるジェーン・ベストさんによる
英国流・紅茶の楽しみ方のトークショーもありました。
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2015・フラワーフェスティバル開催期間は、
6月11日(木)~6月21日(日)です。
最もガーデンが美しく華やぐ季節、ぜひ、バラクラを訪ねてみられては
いかがでしょうか。
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バラ「ハンザ」(HRg)の前で。
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by salonderoses2 | 2015-06-12 20:23 | ガーデン散策

6月11日(木)、日英協会の方々と蓼科「バラクライングリッシュガーデン」
と諏訪湖「片倉館」へ行って参りました。

最初に訪れたのは諏訪湖の湖畔に建つ、88年の歴史ある
国指定重要文化財「片倉館」です。
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こちらは、大正~昭和初期にかけて、絹産業で財を成した
片倉財閥の私財により、地域住民の厚生と社交の場として
昭和3年に竣工されました。
片倉財閥当主、二代兼太郎が、視察の為に訪れたチェコスロバキアの
カルルスバードに在った厚生施設をモデルにして建てたと云われています。
建物の設計は、森山松之助(1889~ 1949)、ヨーロッパ各国の
様式がバランス良く取り入れられたゴシックリバイバルまたはロマンティック
リバイバル様式と云われていますが、基礎の部分に埋め込まれた松の木、
会館棟2階の204畳の大広間や、上げ下げがどこでも止まる窓、
配線の見えない照明等、技術力と細やかな心配りの効いた建物は、
ヨーロッパの建築物を基本にしてはいるものの、そこに更に
日本ならではの匠の技術が加わった優れた建築物であると
感動致しました。
中に柱が1本も無い、吊り天井による204畳の大広間は圧巻です。
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配線が見えることなく美しい照明。
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仕込まれた分銅のバランスで、上げ下げがどこでも止まる窓と
外に見える熊のレリーフ。熊はヨーロッパでは一番強い動物とのこと、
守護神としてレリーフに採用されたそうです。
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1Fには、当時シルクでどれだけ財を成したかが推測される
大きな金庫が展示されています。
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ダイヤルは、数字ではなく、イロハニホヘト・・と書かれています。
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会館棟隣の「千人風呂」と呼ばれる天然温泉施設の温泉棟。(入浴可)
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シルクで栄え成した財を地元の人々に還元した片倉家、
88年前からこちらの施設を利用出来た諏訪の地域の人たちが
羨ましく思えました。
諏訪湖
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次回は「バラクラ」です。

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by salonderoses2 | 2015-06-12 11:37 | ガーデン散策