シシング ハースト キャッスルのホワイト ガーデン。
白いお花が引き立つのは、綺麗なグリーンやシルバーがあってこそということを改めて
感じさせてくれました。
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# by salonderoses2 | 2006-12-10 13:04

モティスフオント・アビーへ向かう道、高木先生は、その道をお歩きになりながら、
いつも、まるで恋人に逢いに行くような気持ちで、とおっしゃるステキな方。
先生がお話しになることは、全てエレガントに聞こえます。

幾重にも連なったアデレード オルレアンのアーチ
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# by salonderoses2 | 2006-12-10 12:33

風景式庭園のストアヘッド&ガーデン
池の周りを歩きました。小鳥やうさぎが伸び伸びと幸せそうに暮らしていました。
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# by salonderoses2 | 2006-12-10 12:10

ミセス ポープさんの美しすぎるお宅で、アフタヌーンティーをいただきました。
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ステキなリビング。
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# by salonderoses2 | 2006-12-10 12:02

昼食を頂いたコッツウオルズ、バイブリーのスワンホテル
ホテルの前の小川には、白鳥の親子が気持ち良さそうに泳いでいました。
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まるで絵画のような街、バイブリーのアーリントン・ロウ
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# by salonderoses2 | 2006-12-10 11:15

女性三代のお庭として有名なキフツゲート コート。
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プリンス チャールズという名前のばら。一季咲きですが、赤みの強いワイン色。
来春、日本でも”ひかりフラワー”さんにて購入できるようになります。
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# by salonderoses2 | 2006-12-10 10:33

ブロートン キャッスルの美しいボーダー ガーデン。
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このお城は、日本の宮家との縁も深く、ホールには、ここに宿泊された時のお写真が飾られていました。
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城内は、見学出来るようになっています。
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# by salonderoses2 | 2006-12-10 10:13

コートン コートの建物の中庭(キッチンガーデン)には、アルケミラモリスを囲むように
たくさんのリトル・ホワイト・ペットが咲いていました。
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バラの迷宮と呼ばれるコートン コートのローズ ガーデンは、バラだけではなく様々な
宿根草とのカラースキームが素晴らしく、私はこのガーデンが大好きです。
日が暮れるまでさ迷っていたかったです。
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ゴールドフィンチのアーチ。
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バラの女神。周りは、ロサ・ムンディ。
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# by salonderoses2 | 2006-12-10 09:13

宿泊したコッツウォルズ、ブロードウェイのマナーハウス”ザ・リゴン・アームス”のダイニング
中世の騎士達も利用していただけに、館内は年代を感じさせるものばかりでした。
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朝、リゴン アームスの敷地内を散策中に見つけたハーブガーデン。
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コッツウォルズの静かな町並み。
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この地方独特のハチミツ色のレンガの壁面に、ニュードーンが美しく咲いて。
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# by salonderoses2 | 2006-12-10 08:45

デビッド・オースティンのナーセリーの前に広がるこの農場から、イングリッシュローズは、
世界中に広まっていきました。
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買ってくれば良かったと今でも後悔しているバーレイのピッチャー。
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# by salonderoses2 | 2006-12-09 23:30

ヘルミンガムホールにて。
淡いアプリコットピンクのフェリシアが、背景のヘルミンガムホールのレンガの色と、
とてもよく合って咲いていました。日本では、つる仕立ての多いフェリシアですが、
イギリスでは、このような仕立て方のフェリシアをよく目にしました。
現在、お住まいになっていらっしゃる奥様にお庭を案内頂きました。
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お堀の中に建つヘルミンガムホール。
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奥様が丹精込めてお造りになられているボーダーガーデン。
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こんなに綺麗なマダム・プランティエ、初めて目にしました。
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# by salonderoses2 | 2006-12-09 22:30

6月18日~26日 イギリスに行きました。
今回は、尊敬するバラ研究家の高木 絢子先生とバラのお庭を巡る旅でした。
高木先生は、毎年のようにイギリスを訪れ、バラのご研究を積み重ねていらっしゃるとのことそのバラへの熱意、思いに大変感動いたしました。また、20年前に高木先生が、
ピーター・ビールズのその頃は、まだ小さかったナーセリーに向かう為に、ご苦労なさりながら、降り立った駅でのエピソード等、貴重なお話をうかがう事ができました。

ピーター・ビールズのローズ・ガーデンにて。
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# by salonderoses2 | 2006-12-09 21:56

6月5日(Salon de Rosesにて)バラのレクチャーを行いました。
内容は、春に購入した苗の植えつけ方、花後の手入れ方法、花びらの利用方法等、
初心者の方向けに実際に庭に出てレクチャーさせて頂きました。
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# by salonderoses2 | 2006-12-09 20:49 | 講座&イベント&ツアーのご報告

5月29日(月)13:30~15:00(Salon de Rosesにて)
永田 ヒロ子先生によるハーブ・レクチャーがありました。
”キッチン・ハーブを楽しむ”と題し、フレッシュハーブ、ドライハーブについて
その利用方法等をわかり易く、楽しみながら教えて頂きました。
また、先生がお作りになられたハーブ・バター、ハーブ・ビネガーをご持参頂き、
試食させて頂きました。ハーブ・バターが入ったアンティークの器もとてもステキでした。
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永田 ヒロ子先生は、現在、雑誌や新聞、各メディアにおいて、もっともご活躍
なさっていらっしゃるハーブの先生です。お忙しい中、Salon de Roses
にて、レクチャーをして下さり、大変光栄です。先生のセンスの素晴らしさには
いつも感動いたしております。
著書に”ハーブ・ガーデン”(講談社)  *来年にまた御本が出るご予定*
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# by salonderoses2 | 2006-12-07 22:58 | 講座&イベント&ツアーのご報告

今年は例年より少し遅れてバラの季節がやってきました。
年に一日だけ、この時期に行うオープンガーデン(狭い庭ですので30名様限定とさせて
いただきました。)当日は小雨模様でしたが皆様遠くから御越し下さり、私も楽しい一時を
過ごさせて頂くことができました。今回はケーキを洋菓子のお教室(Salon de Marie)の
横井 満里代先生と調理師の宮本 圭子先生にお願いし、とても美味しくステキなバラの
ケーキやクッキーを作って頂きました。また、抜群のセンスで支えて下さるスタイリストの
佐藤ゆりさん、細やかな気配りで和ませて下さる高橋伸江さん、本当にお世話になりまして
ありがとうございました。
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# by salonderoses2 | 2006-12-07 01:30 | 講座&イベント&ツアーのご報告